映画「名探偵コナン 緋色の弾丸」初日興収が前作比144% 100億円超えも確実

こんにちは。どらくろです。

16日に公開を迎えた「名探偵コナン」の劇場版最新作『名探偵コナン 緋色の弾丸』の初日興行収入が、前作『紺青の拳(フィスト)』(19年/興収93.7億円)との対比で144%となり、シリーズ初の興収100億円超え確実の“弾丸”スタートを切ったことが、わかりました。ちなみに前作『紺青の拳』は興行収入93.7億円というシリーズ最大ヒットを記録。

今作では、世界を巻き込んだ未曽有の大事件を解決するために、劇場版には20作目の『純黒の悪夢(ナイトメア)』以来の登場となる“FBI捜査官で射撃の名手”である赤井秀一、赤井の弟である“7冠を達成したプロ棋士”羽田秀吉、妹である“女子高生探偵”世良真純、そして3人の母親で“領域外の妹”と名乗る謎に包まれた女性・メアリーが集結する。

劇場版『名探偵コナン 緋色の弾丸』名古屋弁特報【2021年4月16日(金)公開】

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