King&Prince表題曲「Namae Oshiete」のプロデュースはBabyface

close up view of earphones ジャニーズ
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こんにちは。どらくろです。

King & Princeの3rdアルバム『Re:Sense』(7月21日発売)の表題曲「Namae Oshiete」のプロデュースはグラミー賞を12度受賞した世界的ヒットメーカーであるBabyfaceさんがしていることがわかりました。

Babyfaceさんはグラミー賞12度受賞しておりマライア・キャリー、エリック・クラプトン、マイケル・ジャクソン、セリーヌ・ディオンなど数々のアーティストに曲を提供したアメリカの有名なプロデューサーです。とても有名なアーティストの中にKing&Princeも入るすごすぎます。

そんな「Namae Oshiete」はサビの部分の『Namae Oshiete』が印象に残り、思わず何回も口ずさんでしまう中毒性のある曲に感じました。。。

King & Prince「Namae Oshiete」YouTube Edit

『Re:Sense』(リセンス)

「Real」と「Sense」を掛け合わせたKing & Prince自らが考えた造語。Realが持つ「本当の」という意味から、等身大のKing & Princeや王子様のようなメンバーの一面を感じてもらえるような楽曲や、Senseが持つ「センス」「才能」という意味から、King & Princeが見せたい、彼らの才能を感じてもらえるような楽曲を集めたとのこと。

さらに、Reが持つ「再び」「さらに」という意味もかけ合わせ、「King & Princeをさらに深く知ってもらえるアルバムにしたい」との思いがタイトルに込められている。

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